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まとめ Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その16 [2012.07 Italia IT]

2012年の夏 一生で一度ではないかと思う家族4人でのイタリア鉃道旅行8日間の旅。

多少、子供達の体調がイマイチの時期がありましたが、危険な目、ケガ、電車がストライキになって路頭に迷うとかそういったトラブルもなくスイスに戻ってきたのでした。

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ミラノ(1泊)

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ヴェネツィア(2泊)

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ローマ(3泊)

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ピサ(立寄)

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フィレンツェ(1泊)

7泊8日の費用をまとめます。2014年に振り返るとこの時の為替にかなり助けられている。
1EUR100円だったし、スイスフランも85円位だった。今より3〜4割安い!
と言っても熊太郎はスイスフランでお給料を頂いているので、関係ないんだけどね。

1.電車賃            
 チューリッヒ−ミラノ往復  260CHF
 イタリア国内        640EUR

2.ホテル代
 7泊           1,300EUR  200EUR/泊以下で済んでいます。

3.昼食、夕食代
 昼8回 夜7回      1,050EUR  この辺はケチケチしない熊太郎家

4.アイス代 メモしてあるのを合計してみた。
   少なくとも6回食べている 64EUR

5.美術館、博物館、ローマカード、ヴェニスカードなど
               560EUR


6.バスやヴェネツィアのゴンドラ
               120EUR (うちゴンドラが90)

7.その他お土産、スーパーマーケットでの買い物など
               400EUR

合計  約4,400EUR 当時のレートで 44万円 今(2014年)のレート(140円/EUR)で62万円。

確かに日本から飛行機で来る事を考えれば11万円で自分の好みの旅が出来るんだから幸せだ。




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フィレンツェ Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その15 [2012.07 Italia IT]

8日目 最終日

今日はフィレンツェを観光し、午後はひたすらチューリッヒに向けて電車移動である。

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本日最大の目的はウフィッツィ美術館である。
8:15開場ということで早めに身支度を終え現地に向かうがさすがに超人気スポット。結構な人数が並んでいる。ざっと前に50人は並んでいるだろう。
たぶん撮影禁止だったから館内の写真が全くない。
ここにはチョー有名なヴィーナスの誕生(アドビのソフト「イラストレーター」のタイトルに使われているヤツ)や「春」なんかがあるわけよ。

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その後鐘楼に上り(この鐘楼は階段) 

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フィレンツェの街並を。

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ホテルに戻って預けた荷物をピックし駅へ向かう。

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フィレンツェ駅

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駅前のサンタ・マリア・ノヴェッラ教会

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この特急でまずミラノに向かう。
11:55 フィレンツェ 13:40ミラノ着 4人で96EUR

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その後ミラノ15:10 18:51 チューリッヒ こいつがこの旅で一番遅れた。1時間近い遅れ。

本日のお小遣いメモ
22 ウフィッツィ美術館
24 鐘楼
20 昼食

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ピサ〜フィレンツェ Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その14 [2012.07 Italia IT]

7日目

今日はローマを後にしてピサ経由フィレンツェの行程である。
いよいよ旅も終盤。これからはスイスに向かう方向で旅は進む。


フィレンツェに行くならば幹線路線の内陸線経由で行くのが時間短縮ルートであるが、ピサに立ち寄るので熊太郎一家は海沿いルートをチョイス。(グーグルマップでは上手くルートが出ない。。)

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早朝、皆をたたき起し、例の40番の快速バスでローマ・テルミニ駅へ。

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8:10 ローマ発 ピサに10:57着 グーグルマップだと4時間とか表示されてしまったけれど、3時間弱でピサに到達できる。
2等車でお値段4人で116EUR


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海沿いの駅「チビタベッキア(Civitavecchia)」

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地中海

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ピサにほぼ定刻に到着。運がいいのかイタリアの鉃道の正確さに驚いた。
大きな荷物は駅の預かり所に預ける。パスポートを見せる方式。2個預けて12EURだった(熊太郎メモによる)
ピサの斜塔方面は駅を背にしてロータリーの右奥にあった。まぁ観光客が並んでいるから迷う事はそんなにないでしょう。

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バスに揺られて15分くらい? バス停降りて暫く歩くと見えてくる世界遺産。

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ハイ。おなじみの斜塔です。


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そこらじゅうで観光客が「手乗り斜塔」とか「傾きを抑える体の写真を撮りまくっているよ。
もちろん熊太郎一家も実践

その後このエリアをぐるっと一周してルネサンス建築を堪能。

再びバスに乗って駅に向かう。結構混んでいるバスが来た。この時誰かの叫び声が。どうもこのバスの中にスリがいるらしい。確かにバスの乗り口に乗降の妨げになるような小さな子供連れの家族が。しかも身なりは。。。そういう感じの方。
やはりイタリア。今の所、一家に被害はないが、置き引きやスリはイタリアでは当たり前の世界。安全なスイスとは違うよな。だいたい物乞いがそこらじゅうにいるのはスイスでは考えられない光景です。隣国なのにね。

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ピサ駅に戻りお腹がすいたので周辺のピッツェリアで昼食。息子が頼んだこのピザ。たった5EURだったけれど、めちゃくちゃ美味かった。犯罪率は高いイタリアだけれど、美味しい食べ物に当たる確率も高い。ワイン込み58EURで昼食終了。

その後、普通列車でフィレンツェへ。所要時間約1時間。電車賃は4人で25EURだった。
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フィレンツェ到着 

16時頃ホテルへ。今日のホテルはここ。Hotel Delle Tele 3つ星ホテル150EUR。
狭い。まぁでもこんなもんでしょう。
http://www.hoteldelletele.it

その後観光&夕食へ
何度も書くが、夏の旅は夕方着いても、もうひと観光できてしまうところがメリットである。冬だったら薄暗くなっていて、夕食とって終わりだろう。

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ホテルから10分も歩けば、フィレンツェの旧市街の建物が見えてくる。この鐘楼カッコいいよな。

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観光客がたくさん

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ヴェッキオ宮

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シニョリーア広場

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ヴェッキオ橋を渡って対岸へ

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ピッティ宮まで歩いてその後Uターン

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予約したレストランへ向かう。

この街でも犯罪に遭遇。中国人女性が服屋で試着している時に置き引きに遭ったようだ。警察が来てなにやら調べていた。

さて、予約したレストランはここ
www.osteriadeibenci.it

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熊太郎娘歓喜のTボーンステーキです。
パスタ類も美味いよ。4人で125EUR

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午後9時過ぎ。イタリア旅行最後の夜です。

お小遣いメモ(ユーロ)

58 ランチ
12 ピサ荷物預かり
7  バス(ピサ)
25 電車(ピサ-フィレンツェ)
1 水
60 土産
125 夕飯



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ローマ4 Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その13 [2012.07 Italia IT]

6日目 今日も終日ローマ観光である。

今日はローマ南方面、コロッセオとフォロ・ロマーノの見学である。

ホテル周辺からバスに乗ってコロッセオへ。
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30EUR/人もするローマカードだが、

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高いと感じるこのフリーパス。元が取れたのかどうかわからんが、こいつが効果を発揮するのは混んでいるフォロロマーノやコロッセオで行列を横目にささっと入場できることである。
もうディズニーランドのファストパスのようである。

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コロッセオ

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フォロ・ロマーノ。炎天下歩くのは結構しんどい。

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さらに歩いて真実の口へ。
熊太郎息子に「ウソをつく子が口に手を入れると手がなくなる」と事前に言ったら泣き始めてしまった。
そんな息子、ものすごくビビりながら口に手を入れるw 

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本日もアイスを食べ、

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スペイン広場で夕涼み。

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この日のお小遣いメモ(ユーロ)

6 水
68 昼食
10 アイス
20 スーパー
72 夕食
10 土産 

残念ながらこの日食べた場所のメモがない。。
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ローマ3 Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その12 [2012.07 Italia IT]

バチカン市国を出国!?し、お腹がすいたので昼飯。

ナボナ広場近くのDa Francescoというレストランへ。
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http://www.dafrancesco.it
軽くパスタやらピザやらを食べて4人で43EUR。

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15時頃。皆遅い昼食を食べているよ。

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昔はたくさん見かけたフィアット500(旧型)もあまり見かけなくなった。新しいフィアット500はたくさん見かけるけどね。

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パンテオン周辺

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パンテオン正面

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そしてトレビの泉でお約束のコイン投げ。

その後、トレビの泉周辺のレストランで夕食
場所不明ながら53EUR払ったというメモが残っている。

この日のお小遣いメモにはこう書いてあった。(数字はユーロ)
11 タクシー(バチカンに行ったんだと思う)
120 ローマカード
1 水
43 昼食
12 アイス
15 バチカン関係
18 スーパー
43 買い物
53 夕食

この旅行。毎日アイス食べているよ。
 

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ローマ2 Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その11 [2012.07 Italia IT]

5日目

旅の折り返し地点を過ぎこれから後半戦である。
ローマ滞在が一番長く3泊にしてある。が、ローマはデカイ。ものすごく。
しかもミラノーヴェネツィアーローマと訪問したがこの中でもローマが飛び抜けて暑い。子供らもバテ気味である。

とは言え滅多にないこの機会、力をふりしぼり観光開始である。
まずは予約しておいたバチカン美術館へ向かう。事前予約は時間の節約になるし、なにより並ぶのに体力を消耗しないで済む。バチカン市国は小さいけれど美術館は大きい。
中庭もサッカーできるくらいだよ。

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美術館から見えるローマの街も大きい。チューリッヒの比ではない。そして街の色が茶色とオレンジ。チューリッヒの灰色系とは違います。

話は美術館に戻るが当日はオーディオガイド日本語版を2つ借りて子供たちに渡す。
これで少しは理解できるかな。

館内はこれでもかっーという位の展示。
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その後サンピエトロ広場へ移動。移動の途中、たくさんの露店商が物を売りつけてくる。
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ローマ Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その10 [2012.07 Italia IT]

ヴェネツィアを離れ、特急列車はローマに向けてひた走る。

前にも書いたけれど、イタリアの特急列車は我々の先入観を覆す車両の綺麗さ、デザイン性、時間の正確さ(熊太郎が感じたレベル)であったよ。

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これはボローニャあたり。

ヴェネツィアからボローニャ、フィレンツェを経由して4時間弱。
そんなに気にするほどの遅れもなくローマ到着。

ローマでは会社の元同僚が住んでいまして、その方とテルミニ駅で待ち合わせ。無事に再会を果たしたのでした。
その後一緒にホテルに同行願い、チェックイン。
http://www.tizianohotel.it
いつものブッキングドットコムで予約。3泊で600EUR。熊太郎ルール 1泊200EUR以内に合致する。ローマの街中、ナントカエマニュエール二世通り沿い。
ローマ・テルミニ駅から40番の快速バスが最寄りに停まるのがありがたい。
なぜなら各駅停車のバスはスリが横行しているのだ。子供連れだし、なるべくリスクを避けたいのだ。

その後身支度して一緒に夕食。
歩いてすぐの所にあるレストランへ。
Largo dei Chiavari - Centro Storico
L.go dei Chiavari 85, Roma, 00186
Tel: +39 06 68803656
http://linsalataricca.it
ここのテラス席で元同僚と一緒に夕食。5人で食べて85ユーロだった。

いやぁ夏のローマは暑いです。

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ベネチア5 Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その9 [2012.07 Italia IT]

4日目

今日はまずサンマルコ広場の鐘楼に上がるのが第一目標である。
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鐘楼は朝の9時オープン。とにかく観光客だらけのこの街ではどこも長蛇の列。
早起きは三文の得とばかりに家族をせきたて、鐘楼へ向かう。
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これが入り口。

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20分前に現地に着いたが、既に待っている人が10人くらい。

ここはエレベーターがあるのでラクチンである。2巡目のエレベーターで上に。


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上からの眺めは絶景である。

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遠くに大きな客船

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眼下に広場が。

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運河の向こうにはサン・ジョルジョ・マッジョーレ島

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ドッカーレ宮殿方面

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子供らによれば、ポケモン ラティアスとラティオスにこの塔が出てくるらしい。

その後ヴァポレットでサン・ジョルジュ島へ渡り
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ここからグルッとジューデッカ運河からヴェネツィアサンタルチア駅を経由してホテルに帰る事にした。
(全部船)

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さっき鐘楼から見た船。

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サンタルチア駅あたり

その後、ホテルに預けた荷物をピックし、サンタルチア駅へ
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イタリアの鉃道ってこんな感じなんだけど、

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我々が乗るのはこの特急。ローマ行きです。
13:32 ヴェネツィア発 17:19にローマ着 ここは長旅なので1等車を選択。それでも4人で301EUR。当時1人8,500円だからやっぱり安いよな、イタリアの鉃道。

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ベネチア4 Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その8 [2012.07 Italia IT]

さてと、チューリッヒの雪だるまさんの燃えっぷりは後日確認するとして再び話はイタリアに戻るのであります。

午後の休憩を挟み、19時頃、再び出陣。

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この時間になると日差しもやわらぐ。

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でもまだまだ観光できる明るさ。


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欧州の夏の旅はお得です。


今夜の夕食は、ちょっと安易だが、有名イタリア紹介サイト「アーモイタリア」さんご推薦の居酒屋さんにGO。
Alla Vedovaって店。店内は狭くいかにもって感じ。
http://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g187870-d1034686-Reviews-Osteria_Ca_D_Oro_La_Vedova-Venice_Veneto.html


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色々頼んだけど、どれも美味かったよ。熊太郎夫妻は当然ワインを頼む。
スイスの柔らかパスタではなく、本場イタリアのパスタ。 あ〜美味い。

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4人でがっつり食べて飲んで103ユーロだった。

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夕食後の散歩。空気がヒンヤリしてきた午後8時半。

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熊太郎妻は若い頃からヴェベツィアに行きたかったとのことで、今回その夢を叶えてあげることができました。

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どこ撮っても素晴らしい風景。

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9時過ぎても観光客だらけ。

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サンマルコ広場もライトアップされてきた9時半ごろ。

つづく
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ベネチア3 Train journey to Italy イタリア鉃道旅行 その7 [2012.07 Italia IT]

さぁゴンドラだ。

運河沿いを歩けば無数のゴンドラを見る事ができるが、どこに乗り場があるのか?
基本は幅広の運河沿いにあるのだが、最寄りがどこにあるのかいまいちわからん。

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熊太郎一家、ラッキーな事にヴェネツィアに到着した時、一枚の紙を道端で拾った。

「散策map」。。旅行会社お手製のヴェネツィアの観光マップだった。
これはラッキー。サンマルコ広場を中心とした観光マップでゴンドラの乗り場も書いてある。

この地図を頼りにサンマルコ運河沿いのゴンドラ乗り場に辿り着く。
もう観光客だらけ。日本人と違ってきちんと並んだりしていないから、誰が先に待っているのかさえわからん。
順番を気にせず人をかきわけて係の人に問い合わせたら、案内してくれて、さして時間もかからず乗船。
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息子は自分のカメラで写真をバシバシ撮り始める。
ゴンドラ漕ぎのオッサンの写真なんて大人じゃなかなか撮れないよ。

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やたらと橋の下(裏側)の写真が多い。

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適当に撮りまくっていた写真の中には結構な出来の写真もあった。

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なにかと陸の人に注目される。

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暑くてみな半袖だ。

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だいたい40分くらいかな。一応40分というルールがあるらしいが、気ぜわしい熊太郎は30分乗れば十分だよ。

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サンマルコ運河に出る。

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お値段は80EURだった。オッサンにチップ10EUR払って合計90EUR。家族で乗ると割安だね。

その後ヴァポレットに乗ってリアルト橋へ
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橋近辺で昼飯食べて、ホテルまでブラブラ歩く。
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すごい人数の観光客

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熊太郎娘は封蝋に興味を示し購入。

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買わなかったがかわいい犬猫チェス

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日本じゃそれほどでもないが、ヌテラは欧州じゃ超ポピュラー。

そんなこんなで宿に辿り着き休憩タイム。夏は暑いので朝と昼観光して午後休んで夕方再出陣するパターンが良い感じ。



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