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ニースからスイスへ〜旅のまとめ〜 秋のリヴィエラ16 [2013.11 Riviera IT]

最終日。サンレモからヴェンティミリアに立ち寄り、その後国境を越えやってきたフランスはニース。
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今回はこのEasyjet(イージージェット)に乗って帰る。
ニース==>ジュネーブ行き。熊太郎的にはチューリッヒの方が100倍便利なのだが、イージージェットの安さにはかなわない。

今、スイスエアの同じ時期の片道航空券(ニース チューリッヒ)を検索してみたら夕方の便で189EURと出た。今のレートで換算すると204CHF。
この時熊太郎が使ったイージージェットは何と102CHF。半値だね。で、ジュネーブからチューリッヒまで44CHF(熊太郎は半額パスもっているんでこの値段)合計146CHF。(半額パスについてはこちら

チューリッヒ直航便に比べ3時間余計にかかるけど、この値段は魅力です。

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さて、ニース市街レポートの続き。

駅から地中海までまっすぐ伸びている路面電車沿いに歩く。車両はとても近代的なもので、ボルドーの路面電車と似ている。

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つーことで、ボルドーの路面電車の写真。似ているかな?

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ニースって過去何度も訪問しているが、市内を歩いたことって少ない。

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海近くの広場まで来ました。


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コート・ダジュールです、Côte d'Azur。

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既に14時。遅い昼食を海沿いの店で。
この店で、日本からの団体客(奥の方に座っていた)に出会う。奥の方で日本語が聞こえてきて不思議な感じ。

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海沿いのプロムナードから降りて小石の浜へ。

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ニースからカンヌ方面を撮影

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海が輝いています。

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その後海沿いを走る空港バスに乗り、スムーズに空港へ。ニース空港は過去何度も使用しているので慣れたもの。待ち時間にディーゼルのジーンズを1本購入。120EURでした。

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そして飛行機は無事にジュネーブまで飛ぶ。ジュネーブ空港駅。見慣れた列車の発車掲示板。ジュネーブからチューリッヒまで3時間半。家に着いたのは22時頃でした。

さて、旅のまとめです。
まめな熊太郎。iPODtouchのメモ帳にメモが残っていた。特記以外はEURです。

1日目
70CHF Zurich To Milano の電車
19.5 Milano To Genova
45. Dinner
7.5. Genova To manalora
90 ホテル代

2日目
1.8 To next station
7.5. Boat (チンクエテッレの船ですね)
1.8 To next station
4.5 Lunch(駅ナカのサンドイッチ)
21.4 To Sanremo
25 Dinner in Sanremo
85 ホテル代

3日目
2.5 Bus to Ventimiglia
4. Locker(荷物預かり)
6.7 Ventimiglia to Nice
3.5 Icecream (??ヴェンティミリアで食べたんだなきっと)
25 Lunch in Nice
120 Jeans(ディーゼルのジーンズ)
6 Airport bus
0.23 Water
44CHF Geneva to Zurich
102CHF Easyjet

合計 357EUR+216CHF(お土産120EUR除く) 48+24= 72,000円ってとこスかね。

この旅、2泊3日実行動時間63時間。そん中で電車と飛行機に費やした時間約20時間。(観光船とかは除く)
何と3分の1は乗り物に乗っていたという弾丸旅行でした。

老後に再訪するとしたらもう少しゆっくりと旅したいものです。(でないと奥さんは「行かない」と言うに違いない)

国境を越え、フランスのニースへ 秋のリヴィエラ15 [2013.11 Riviera IT]

これまでずっと書いてきたイタリアのリグリア湾沿い紀行もこれで最後。これから電車で国境を越え、フランスに入る。ブログのカテゴリーは「IT」のままですが。

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乗る電車はフランス香水の街グラース行き。ニースを越え、カンヌの北側にあるGrasseが終点。


グラースといえば2013年2月に家族旅行で訪れた街==>こちら

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Ventimigliaのプラットホーム。乗る電車はフランス国鉄のもの。左側はイタリアの電車。ジェノヴァ方面に向かうやつ。

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「ter」ってかいてある。Transport Express Régionalという地域列車的なもの。

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始発で早めに着いたので一番乗り。2階建車両の2階です。

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海沿いをずっと走っていくといつも間にかフランスに入る。もちろんパスポートコントロールなんてない。

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見えてくるマントンの街。
マントンは熊太郎が赴任して初めてスイス国外で宿泊した地。モンテカルロラリーを観に行くためのベース基地なのでした。とても思い出深い。==>こちら

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1時間弱でニース駅に到着。



フランス国鉄のアナウンスのジングル。この音を聞くとフランスだなぁって思う。

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奥にTGVが見える。ニースからアヴィニョン経由リヨン方面に行く便と思われる。

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ニース駅前。残念ながら当時工事中でした。

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ただいま13:00。ニース空港発の飛行機は16:30。それまで市街をぶらぶらします。

ヴェンティミリア旧市街潜入レポ 秋のリヴィエラ14 [2013.11 Riviera IT]

サンレモに続き、ヴェンティミリアの旧市街にも潜入してみた。

特にそこに何がある訳ではない。
そこには日本にはない古い石造りの建物が所狭しと建っている。それだけ。
でもそこに行くと異国に来たなぁと感じる。旅しているなぁと実感できる。そんな場所である。

先回お伝えしたとおり、駅のロッカーに荷物を預け(4EUR)、旧市街に向けて歩き始める。

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橋を渡ると旧市街

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車道から一歩奥に行けばこんな感じだ。

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これで昼の11時ですからね

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ひいこら丘の上まで上がってきた

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細い道ではほとんど人に会わなかった。

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ここはサンレモの旧市街と違って坂の上にお店が数件あった。

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地中海を見下ろせる場所で記念撮影

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フランス方面の海を見下ろせます。

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ここでFIAT500を発見。絵になりますなぁ。

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教会周辺

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広場もある

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つづらおりの階段

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広い道路に戻った。が、予想していた場所と全く違っていた。やっぱり迷路。

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たくさんの標識。右の緑の標識、ジェノヴァとともにニースの文字が。

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ヴェンティミリア駅に戻ってきた。1時間の散歩でした。

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切符売り場に並び、ニースまでの切符を買う。7.6EUR


国境の街 Ventimigliaへ 秋のリヴィエラ13 [2013.11 Riviera IT]

早朝散歩を終え、宿に戻り身支度。
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熊太郎、バルコニーでくつろぐ。

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チェックアウトし再び海辺へ。

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地中海を見る

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海辺のサイクリング道路。実はここは昔、線路があった場所。

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ホラ、これ元サンレモ駅。SAN REMOの駅のロゴが古いタイプ。こっちがプラットホーム側。

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こっちは駅正面。先日述べた通り現在のサンレモ駅は山側のトンネル内にある。

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次の街、Ventimigliaヴェンティミリアに向かうに当たって、鉄道での移動も考えたが、駅まで遠かったのと、良い時間に電車がなかったので、海沿いを走っている路線バスを使うことにした。

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サンレモ=>ヴェンティミリアまで20km弱。バス代2.5EUR

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海沿いの道はスイスイだったんだけど、ヴェンティミリアに近づくにつれ、道が混み始める。ま、そんなに急ぎじゃないんだけどね。

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結構な混み具合だったもんで、ひと駅前のバス停で降りて鉄道駅まで歩いた。
これがヴェンティミリア駅。
駅で荷物を預ける。

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市場は賑わっていました。

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さて、ここでも旧市街を見に行きます。橋を渡ったところに迷宮があります。

サンレモ旧市街潜入レポ 秋のリヴィエラ 12 [2013.11 Riviera IT]

それは一言で言い表せば「迷路」である。

ガイドブック等では「旧市街」となっているが、お店やレストランがある市街というより旧居住区というのが正しいと思う。
これから紹介する場所にはお土産屋やレストランの類はまったくない。ただの居住地域である。
東京で例えれば。。。どこだろう?開発される前の下町エリアかなぁ。


地図の上方にある公園が丘のてっぺんになっていて、そこから下方、海側に向かって斜面になっている。そこに潜入した。今回はそのレポを。

そこは別にエントランスゲートもなければ有料でもない地域。

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その「迷路」はどこからでも入れる。いきあたりばったりでスタート。

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いきなり建物の下の通路が登場。

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地下道ではありません。

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常にスロープか階段。

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工事中の場所。旧市街だが、ちゃんと整備はしているのね。

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もうこの辺になると来た道を帰れなくなっている。

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朝こんな感じだから、夜は真っ暗ではないかしら?

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丘の上の公園近くに到達。地中海が見えます。

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ちょっとした教会

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この日は雲が多かった。でも海と街に光が当たって綺麗。

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それぞれのお家、陽が入らないんだろうなぁ。

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通路の上にはブリッジが。お宅訪問してみたい。

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黒ネコに出会うが無視される。

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こんどは下り。

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バリアフリーの「バ」の字もない通路

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公道か私道かも区別つかん。

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車なんて入れない場所と思いきや、三輪トラックが走り抜けていった。

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また教会

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少し広い道に出た。

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このブリッジって傾かないためのもの??

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市場に出ました。ほぼ元のエリア。

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天気は曇りだが、晴れていたら南国ってイメージなんでしょうなぁ。

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サンシーロ教会

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以上旧市街レポでした。宿に帰って出発の準備です。この時8:20。

サンレモラリーの思い出 秋のリヴィエラ11 [2013.11 Riviera IT]

軽くホテルレポ

今回のお宿はSole Mareという名前の宿。
街の中心通りより少し海側に歩いたところにあった。
http://www.solemarehotel.com
お値段84EURでした。
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ホテルのレセプションは1F(欧州でいう0F)ではなくエレベーターで上層階に上がったところにある。記憶では下の階は会社等の事務所になっていたような。
部屋は1人で使うには広く快適。
ホテルから海沿いの道をちょっと歩けば小さなスーパーもあるので便利です。

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翌朝。自室には小さなテラスが付いていて、そこから見える景色。部屋の横から見える程度だがオーシャンビュー。

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テラス正面から右手のあたり。街が見えます。

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朝7時。恒例の朝散歩。海辺までは5分かからない。こっちはフランス国境方面

2012年1月、スイスに駐在して初めて海外旅行した地、南仏のマントンはこの方面である。
あれからもう過ぐ2年、時間が経つのは早いものである。
→マントンの朝&モンテカルロラリー観戦記はこちら

ラリーといえば、ここサンレモに泊まろうと思った1つの理由が、サンレモラリーである。
サンレモといえば音楽祭が有名(らしい)が、熊太郎的には絶対サンレモラリーである。
今は世界ラリー選手権(WRC)のレギュラーではなくなってしまったが、熊太郎の中では今でも光輝いている場所なのです。

1980年代後半。グループB時代の映像。ランチアラリー037やS4、そしてプジョー205T16。この頃の印象が強烈なのです。もちろん10代だった熊太郎はカーグラTVで観ていただけでしたが。
これらの印象をきっかけに熊太郎は後年プジョー205を購入するに至ります。

最近のラリーはきちんと沿道の観客に対する警備がしっかりしているが、80年代のラリーは映像見ると無法状態だね。


YOUTUBEを見ると、サンレモでは最近ヒストリックラリーもやっているんだね。
こっちの映像もヨダレものです。ランチアの037、デルタ、ストラトス、ルノー5ターボ、フィアット131が次々出てくる。

さて、話は散歩に戻ります。
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こっちはジェノヴァ方面。夜明けじゃ。

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マントン側に日が当たってくる。

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ホテル方面

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防波堤みたいなのがあって、その先端から撮影しています。

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海沿いの散歩道を歩く。夏は大にぎわいなんでしょう。このあたりは。

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港です。

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ここサンレモ。こんな土地なので、日本の熱海と姉妹都市なのであります。

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中心エリア

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Saint Maria of Angeliです。

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気温はヒンヤリ17℃

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さてここから

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旧市街に向かいます。ここはまさに。。迷宮です。

西へ西へと電車旅 秋のリヴィエラ 10 [2013.11 Riviera IT]

スイス国内外問わず様々な電車旅を経験してきた熊太郎。車旅に比べて体力的に楽チンな電車旅。その反面退屈といえば退屈。

特に長時間乗った旅行を振り返れば、

フィレンツェからミラノ経由チューリッヒに戻った時(所要時間6時間)(こちら)

チューリッヒから2回乗り換えてアヴィニョンまで行った時(7時間)(こちら)

そして西フランスのボルドーからレンヌまでの移動(5時間半)(こちら)

こんなところか。

今回も結構な乗車時間。13:00頃チンクエテッレを出発し、18:00頃今日の宿泊地「サンレモ(Sanremo)駅に到着する。


延々と地中海沿いを電車は走ります。(地図検索は車移動になってしまいました)

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途中、ジェノヴァで乗り換え。14:45発の普通列車に乗ります。

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おー、イメージする(汚い)イタリアの列車ですな。

14:45に出発した列車から下のSanremo駅までの3時間強の間の写真がない。俺はその間何をしていたんだろう?? たぶん持ってきた本で読書か、ウトウトしていたかそんなもんだったかな??

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そして18時過ぎにサンレモ到着。。。。地下駅だった。そのうち紹介しますが、昔は海沿いに駅があったんだけど2001年に陸の方に線路を移設!?してトンネル駅になったんだよ。土合駅みたいだよ。

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そこから出口まで延々地下道を歩く。東京大手町から京葉線の改札まで歩く位長い。


この地図の右上のスポットが駅の出口。で今回のホテルまで中心街を通って歩いていく。

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どっぷり日が暮れてました。街は黄金色。

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綺麗です。

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カメラの夜景撮影機能がプアなのでしっかり構えないとボケる。

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宿に荷物を置いてお腹減ったのでホテルの隣のレストランで食事する。

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今日の宿の名前はSole Mare。太陽と海ってところか。

最後の村モンテロッソ 秋のリヴィエラ 9 [2013.11 Riviera IT]

5つ目の村、モンテロッソ(Monterosso)はVernazzaから電車で1駅、運賃1.8EURである。
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ご覧のとおり観光客がたくさん乗降している。

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ここは熊太郎が感じるところでは、5つの村で一番大きい。そして砂(小石)浜がある。

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こりゃ夏は海水浴客でエラく賑うんじゃろなぁ。

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中心部

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教会も立派です

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街中を散策してみる

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時間帯はお昼時。

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昼時だからかもしれないが、結構な人出。

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宿泊したマナローラよりずっと賑わっています。

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モンテロッソの写真、たくさんあると思ったが、こんなもんだった。先日記述したカードのスキミング事件(詳しくはこちら)に関して、ここでスイスの銀行と電話して対応していたので、それどころではなかったのかも。

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駅に戻る。

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出発までの時間に駅ナカ(といってもオープンな所だったが)で昼飯を食べる。

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さあ、チンクエテッレ観光も終了。コルニリアだけは船からの景色のみであったが、5つの村を見ることができた。
これから西へ西へと電車で移動します。

コルニリアとヴァルナッツァ 秋のリヴィエラ 8 [2013.11 Riviera IT]

チンクエテッレをボートを使って西に向かう。
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宿泊したマナローラに到着

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次の村コルニリアとの間。土砂崩れの後を発見。

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コルニリアが見えてきた。

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結局3番目の村コルニリアは時間の関係で寄らずに船から見るだけになった。

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船に乗って気付くことだが、これらの村は海から見ると綺麗に見えるということだ。

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4番目の村Vernazza ヴァルナッツァの船着場に到着

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日差しが出てきてよりカラフルに見える

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上陸し海を見る

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建物もカラフルだが、置いてある船もカラフルだ。

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素敵です。

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洗濯物です。(スイスは外で干せないから新鮮に感じる)

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これは駅のホームから撮影した写真かな??

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さてVernazzaからは電車で移動します。

リオマッジョーレ 秋のリヴィエラ 7 [2013.11 Riviera IT]

Manarolaから電車に乗り1駅。ジェノヴァから見て一番奥に位置する村、リオ・マッジョーレ(Riomaggiore)に到着する。
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この駅もマナローラ同様、駅から村まではトンネルを通る。マナローラよりもおしゃれだが。

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村の山手方面を見る

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マナローラより賑わっている

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道の真ん中にレストランのテラス席なんかがあったよ。

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海方面を見る

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カラフルな村です。

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一番海沿いの建物が改装中なのが残念。

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どの村もそうだが、密集度がハンパない。

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ジェノヴァ方面を見る。


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ここから船に乗って次の村に行くことにした。

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船がやってきた。たくさんの観光客が待っている。

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ここで乗り降りします。

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船(ボート)は1F(室内。日差しが嫌いな人向け)と2F(写真のとおり見晴らしがよい)がある。

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リオマッジョーレが遠ざかる。

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朝利用したマナローラ駅。

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これはマナローラの村。さぁ次の村に向かいます。
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