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旅のまとめ ユーラシア大陸最西端の地を目指して11 [2013.12 Lisbon PT]

いつもの旅と同じく2泊3日の急ぎ旅。
最大の目的、ロカ岬に到達できたので大満足であります。

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ホテルに預けた荷物を回収し、空港に向かう。

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地下鉄で1本なので結構ラク。
リスボン発14:55 チューリッヒ着18:10でした。(時差1時間マイナス。よって飛行時間は2時間15分です)

さて、いつもの旅のまとめです。この時ちゃんとIPODにメモしていた。

飛行機代往復 355 CHF ==> 280 EUR
ホテル代(2泊)164
Airport bus 3.5
トラム 6.5
1日目の夕食 40
お水 1.2

2日目
シントラまでの電車 12.8
シントラ宮殿 18
昼ご飯 5.5 (中華料理屋)
夕飯 30
トラム 6
修道院 7.5

3日目
昼食 12
サン・ジョルジュ城 7.5

Day1. 495.2
Day2. 79.8
Day3. 19.5
600 EUR 当時ざっくり140円/EURとしてTOTAL 84,000円
まぁこんなもんスかね。

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リスボンのボルテラ空港。こうして温暖な地から寒冷地へ戻ったのでした。
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サン・ジョルジュ城 ユーラシア大陸最西端の地を目指して10  [2013.12 Lisbon PT]

トラム28番線にてリスボン中心部に戻る途中、サンジョルジュ城付近で下車し、城の入り口に向かう。
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道は常に傾斜している。疲れます。

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このあたりが入り口

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タクシーでここまで来る人もいた。

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城門の前には食事処とお土産屋。

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古い城から見るリスボン中心部。左はテージョ川。朝気温が下がるので川は霧で覆われている。

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中心部ロシオ方面

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熊太郎が宿泊している北方面

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再び中心部。真ん中にさっき見た展望エレベーターとその裏に屋根がない教会が見える。1755年の大地震で崩壊してしまった屋根。リスボンは地震がある地域なんだよね。

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遠く霧の上方に4月25日橋が見える。奥の方には十字架が浮かんでいる。

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サン・ジョルジュ城の中は公園になっている。

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猫が日向ぼっこしていた。

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熊太郎と猫で記念撮影しようと試みた。猫は興味津々。このあと熊太郎はネコパンチをくらう。

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話し中。

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リスボンの街をバックに。

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そろそろリスボンを離れる時間。

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荷物を取りに宿に戻る。
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リスボン市電28番線 その2 ユーラシア大陸最西端の地を目指して 9 [2013.12 Lisbon PT]

最終日の朝
今日は午後の出発便までリスボン市内、特に今まで行ってなかった市の東側を訪問する。
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地下鉄ロシオ駅を下車し、朝の街を歩く。

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夜、賑わっていたお店も閉まっている。

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この辺りはバスの発着場所になっている。

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今日の目的の1つは、この写真の上の方に見えるサン・ジョルジュ城に行くことだ。

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初日に続き古いトラムを使って移動を試みる

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遠くにサンタ・ジェスタのエレベーターが見える。結局行かなかったが。

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トラム路線沿いの道を歩き、例の28番線を待つ。

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28番線のトラム。でも目的地とは反対方面。

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頻繁に見かけるが、乗りたいときに来ない。

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さっきのトラム。「リスボン」って感じの写真が撮れました。

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来た!水色の28番線。

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運転手は女性だね。

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日曜日の朝だからか空いていた。運転席が見える位置に陣取り動画撮影してみた。
右上のステッカーは「スリ注意」


この感じ、なかなか都内の交通機関では味わえないね。

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でもってサン・ヴィセンテ・デ・フォーラ教会まで乗車する。

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新しそうだが、16世紀〜17世紀のもの

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薄い霧で覆われたリスボンの街。この坂道を行くトラムを撮影するために歩きながら待つ

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車はうまくトラムの通り道を避けて駐車されている。当たり前か。。


ついに来た28番線。この車体のピッチングの感じがとても素敵(笑)

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トラムの通りにしては狭い。もう路地に近い所を通る28番線

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遠くにさっきの教会が見えます。
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リスボン西部の世界遺産見学 ユーラシア大陸最西端の地を目指して 8 [2013.12 Lisbon PT]

カシュカイスからリスボンまで電車で40分くらい。

途中リスボン西側にある観光スポット(世界遺産)に立ち寄る。

一旦リスボン中心部まで行って折り返さないといけないかな?と覚悟していたが、ラッキーにも乗った電車はベレン(Belem)という駅に停車してくれた。

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ジェロニモス修道院が見えてきた。

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この写真の右側がベレン駅。遠くにテージョ川を渡る橋が見える。

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駅から1kmくらい歩くと修道院

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手前は結構な広さの庭園になっている。

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立派です。

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そして大きい

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内部

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おきまりの記念写真1

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記念写真2

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さすがポルトガル。16世紀に栄華を極めた国だけあるね。お金あったんだろうなぁという建築です。

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一通りみたあとは線路の反対側、つまり海側に向かう。

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再び線路をまたぐ歩道橋を通り、

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ベレンの塔です。1513年〜20年の間に作られた要塞。テージョ川に陽は沈む。


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夕日を浴びる塔

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あぁもうすぐ沈む。17:14日没

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お次は「発見のモニュメント」と言われる建造物。これは20世紀の建物。

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鏡のような水面。

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モニュメントには、大航海時代、功績のあった人たちの姿が彫られている。

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西部の世界遺産地区を見終え、再び電車に乗り終点カイス・ド・ソロレ駅到着

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その後リスボン中心地を歩き、夕食場所を物色。1輌のトラムと新型のトラムが混在して走っている。

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旧型が新型の後ろにぴったりくっついている。

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夕飯はBalealという町の定食屋的な所に入る。
http://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g189158-d2478116-Reviews-Cervejaria_Baleal-Lisbon_Lisbon_District_Central_Portugal.html
とにかくスイスじゃ滅多に食べられないタコを頼む。タコと食べるビールがうまい。

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こんなのしか写真撮らなかった。
もっとタラとか頼んだはずなのだが今となっては詳細は覚えていないです。
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ついにロカ岬! ユーラシア大陸最西端の地を目指して 7 [2013.12 Lisbon PT]

シントラの世界遺産を観た後、いよいよ本日のメインイベント、ユーラシア大陸最西端の地であるロカ岬に向かう。


ロカ岬はシントラ地区からバスで30分くらい。

バス403系
http://www.scotturb.com
このサイトのバス路線案内で確認できる。
バスは30分おきに出ている。

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この建物が最西端の地

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ツーリストインフォメーションも入っている。

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この建物の先には大西洋

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お土産屋さん、そして最西端到達記念書を発行してくれるところがあった。確か発行料10EUR。熊太郎は価値を感じず購入せず。

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記念碑

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実はここに来るにあたり、参考とすべくいくつかのブログを読んできた。そのブログたちよると、
「めちゃ風強かった」
「あまりの風の強さにツケマが飛んでった」
こんなコメントが。。

こりゃ相当寒いんだろうと、一応薄手の防寒着を持参したが、この日は全く必要なかった。
海はほぼほぼ凪いでおり、日差しも暖かい。もちろんツケマツゲも飛ばない。
こんな素晴らしい青空。

一方、ホームグラウンドであるチューリッヒは、
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カーッ、この白さ(注:晴れる日もあります) 他の写真皆青空だけに目立つ白さ。

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ついに来たよユーラシア大陸最西端。

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ここに向かうにあたり、沢木耕太郎の「深夜特急」を思い出す。
若いころ読んで、その本はもう家にはないけれど、記憶では最後ロンドンに向かう前、彼はポルトガルを目指した。最終的には、ここロカ岬ではなく、最西端ではないが西の果てっぽい岬「サグレス」で旅の終わりを意識する。

自分も欧州生活の終わりを意識しながらロカ岬に到達。
毎日の生活自体が挑戦だった2年3ヶ月のスイス生活、そしてスイスでのお仕事もあと少しで終了。
欧州生活がこのユーラシア大陸最西端到達の旅とダブります。

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記念写真を撮る熊太郎。

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ギリギリのところで座ってみた。

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来たぜ最果ての地! by 熊太郎

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到達の達成感を味わいバスを待つ。

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カシュカイス駅までバス403で向かう。

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ここからリスボンに戻ります。

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車内のテロップ。外気温21度だって。そりゃコート要らんわな。


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シントラ宮殿とペーナ宮殿 ユーラシア大陸最西端の地を目指して 6 [2013.12 Lisbon PT]

シントラ駅周辺でしばらくバスを待つ。

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駅のカウンター。装飾が素敵。

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これ駅の改札です。

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暇な時間をつぶす

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これ駅舎です。

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で、しばらく待った後、バスに乗りシントラ宮殿へ。

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シントラ宮殿は世界遺産です。

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熊太郎 記念写真です。

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宮殿入り口から見た風景


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中はこんな感じ。天井の八角形の中それぞれに白鳥が描かれていた。

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中庭。不思議な円錐形

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結構な規模です。

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リスボンから離れたこんな田舎に住んでいたもんだ。Wikiによると15世紀から19世紀後半までここにいたとか。

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まぁベルサイユ宮殿に比べれば質素な感はあります。

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ここは調理場だね。

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結構広いクマ

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宮殿を出てバスに乗り、ちょっと歩くと、

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ペーナ宮殿に到着

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一応記念写真

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これ、入り口

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なだらかなスロープを上がります

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結構観光客が集まっていた

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中庭

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シントラ宮殿より高いところにあります

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黄色い壁が印象的

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この後、いよいよ大西洋岸に向かいます。
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シントラへ ユーラシア大陸最西端の地を目指して 5 [2013.12 Lisbon PT]

2日目の朝8時。熊太郎はロシオというリスボン中心地にある駅にいた。

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今日はこの旅の大きな目的であるユーラシア大陸最西端の地を目指す日。


まず、電車でシントラという世界遺産の地を目指す。電車で1時間くらい。

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列車は遅れもなくシントラ駅に到着

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その後、シントラの王宮に行くバスに乗り換える。が、バスの停留所を探しているうちに、接続していたバスを乗り逃す。

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小一時間、暇になる。

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仕方なくのどかな雰囲気を楽しむ

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そして1本後のバスに乗り、シントラ中心部に向かいます。

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リスボンの夜 ユーラシア大陸最西端の地を目指して 4 [2013.12 Lisbon PT]

時刻も18時近くなるとスイスほど緯度が高くないリスボンでも真っ暗になる。

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てくてく街の中心部まで歩いていく。

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12月上旬。街はクリスマスイルミネーションがそこここに。

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コメルシオ広場のクリスマスツリー

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ライトアップも凝っていて

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いろんな色に変化する。

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テージョ川に陽は沈む

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黄金色にライトアップ

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カテドラルに到着。バラ窓が綺麗。

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中は宝物館がある。また、発掘調査をしているような場所があった。


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こんな感じで

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工事現場の様相

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教会内部

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ふたたび街中に。市電28番線に再会

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クリスマスイルミネーションの中を走る28番線

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お手軽に地球の歩き方に掲載されていたレストランに入る。
Restaurante Sinal Vermelho というお店。


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あぁ。お魚美味しい。

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日本人のお口に合います。

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もちろんデザートもいただきます。

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レストランの近くにもケーブルカーの路線があった。

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グロリア線という名前

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結構な人が写真を撮っていた。

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熊太郎、お酒飲んでいい気分。

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こっちの顔が上側。

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下側の顔。ちょっと怖い。

この時21:15。そろそろ地下鉄乗ってホテルに帰ります。
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リスボンのケーブルカー ユーラシア大陸最西端の地を目指して 3 [2013.12 Lisbon PT]

市電28番線に乗って、ガタゴトとリスボン中心地に戻る。
で中心地のちょい手前で下車、海方面の坂を見ると、そこにこの有名なケーブルカーが停まっていた。

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ビッカ線と言われるケーブルカー。落書きだらけ。

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熊太郎のいる坂の上から海岸近くの道まで降りられるケーブルカー。

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熊太郎を置いてみた。さてどこにいるでしょう?

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答えは運転席横でした。

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一見なだらかそうですが、

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下から見上げると結構でしょ?お分かりのとおり、途中で上下線はすれ違えるようになっている。

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熊太郎は乗らずに歩いて急坂を降りる。これが終点。

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坂下側のケーブルカーの顔、窓の下の部分が長く、ちょっと間抜け顔。

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下ってくるケーブルカーを撮影、結構な坂。

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その横を老人が歩いている。

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これが終点部分。ビルの中に駅があるんだ。

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こうやって通りを写すと溶け込んじゃって、ツーリストには駅だか何だかわからない。
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リスボン市電28番線 ユーラシア大陸最西端の地を目指して 2 [2013.12 Lisbon PT]

移動の手段である公共鉄道路線やバス。今回のこれは手段ではなく、間違いなく旅の目的である。

市電28番線。リスボンの写真で必ず登場する古い市電。
まずはコイツに乗ろうとリスボン中心地へ地下鉄で向かう。

地下鉄で2駅で中心街に到着

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ちょっと歩けば、ホラ、あの電車とご対面。

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おもちゃのような市電がお通り。

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走り方もなかなかおもちゃっぽい。

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リスボンはガイドブックの言う通り坂が多い街だ。

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そんな町歩きにこの市電28番線は活躍する。

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西へ向かい、エストエーラ聖堂に到着


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聖堂前の停留所。車でいうホイルベースが短くてとても可愛い。

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遠くに青色の市電が見える。この通り、様々なカラーバリエーションがある。

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市電28番線の内部。20席、(たぶん)定員38名とある。

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木造です。古い家具みたい。空いている車内。混むと移動が大変。奥に「スリに注意!」というステッカーが貼ってあった。

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次も別の有名交通機関を見に行きます。
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